サキ読み
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2026年10月下旬刊行予定
  • 書けば書くほど脳に効く 昨日日記
    サキ読みを申し込む
  • 著者:遠藤英俊
    定価:1,650円(10%税込)

    認知症研究40年の医師が開発した

    「忘れない力」と「思い出す力」を

    一度に鍛えるすごい方法

     

    昨日の晩ごはん、何を食べましたか?

     

    すぐに思い出せた方も、

    「うーん……」と考え込んでしまった方も

    いらっしゃると思います。

     

    思い出せなくても、大丈夫。

    昨日の記憶は、消えてなくなったわけではないのです。

     

    頭のどこかに、ちゃんとしまってあります。

    ただ、それを「取り出す」という作業を、

    私たちは普段ほとんどしていません。

     

    だからこそ、思い出そうとした数秒、

    あなたの脳はフル回転していたのです。

     

    この取り出す力は、脳を鍛えることで保てます。

     

    「脳を鍛える」といっても、難しいことはしません。

    本書がおすすめする方法は、

    日記を書くことです。

     

    しかも、ただの日記ではありません。

    ルールはたったひとつ。

     

    「昨日」のことを思い出して書く。

    それが、「昨日日記」です。

     

    本書には、そのまま書き込める

    「昨日日記」の記入ページを

    100日分収録しています。

     

    考案したのは、

    40年以上、認知症医療の最前線に立ち、

    NHK『クローズアップ現代』『きょうの健康』などでも

    おなじみの認知症専門医・遠藤英俊先生です。

     

    *認知症専門医だから開発できた*

    ***本書の3つのポイント***

     

    【①1日ずらした日記を書く】

    今日のことは、簡単すぎる。

    1週間前は、難しすぎる。

    「昨日」のことを書くから、

    脳にちょうどいい。

     

    【②手で書く×昨日を思い出す】

    この組み合わせが、

    脳をまんべんなく鍛える。

     

    【③上手に書けなくても大丈夫】

    思い出すこと、

    1行書くだけでも脳に好影響。

     

    ***こんな人におすすめです!***

    □「最近、もの忘れが増えたかも」と感じている方

    □楽しみながら、頭を使う習慣をつけたい方

    □記憶力と思考力を高めて、元気な脳を保ちたい方

    □日記を書きたいけれど、何を書けばいいか迷ってしまう方

    □自分が過ごした日々を、記録に残しておきたい方

    □親やパートナーなど、大切な人に元気でいてほしい方

     

    【目次より】

    1章 書くだけで脳を元気にする 昨日日記のしくみ

    2章 書けば書くほど脳に効く 昨日日記
     3章 思い出す力を伸ばす 書く回想法


2026年10月下旬刊行予定
  • 教養としての手みやげ
    サキ読みを申し込む
  • 教養としての手みやげ
    著者:真野知子
    定価:1,760円(10%税込)

2026年10月下旬刊行予定
  • 「人望」がある人がいつも頭においていること
    サキ読みを申し込む
  • 著者:菅原健一
    定価:1,650円(10%税込)

    仕事も人生もうまくいく「人望のある人」は

    「居心地のよさ」を与えられる人。

     

    「結果・能力=人望」ではありません。

     

    仕事ができて人にも恵まれるストレスフリーな人と、

    一匹狼気質で仕事はできるがストレスフルな人。

    その差をわけるのは「小さな当たり前」の積み重ねです。

     

    居心地がよくて結果も出す人が

    実はやっている行動・言葉・発想31

     

    「人の壁」にぶつからない人は

    こんなことをやっています↓↓

     

    ○信頼も感謝も。あげないものはもらえない

    ○誰も見てない時ほど、所作は「丁寧」に

    ○「お礼」と「報告」は欠かさない

    ○「見知らぬ人」に最敬礼

    ○返事は即レス。自分でボールを持たない

    ○急いでいる時ほどゆっくり動く

    ○「意外な人」とつながっておく

    ○されて嫌なことは絶対しない

    ○約束は「守る」より「上回る」

    〇「ギリギリセーフ」はまわりが焦るからアウト

     

    無理なく、人に「興味と関心の矢印」を向ける。

    そんな生き方の副産物として

    たまっていくのが人望です。

     

    どうすれば、

    「自然なギブ」「気づく力」が身につくのか?

    目に見えない「信頼力」を養う

    行動・言葉・考え方を具体的に紐解きました。

     

     

     

    【目次より】

    はじめに どんなに成果を出しても、いつかは「人の壁」にぶつかる

     

    第1章 「居心地のよさ」を人に与える 

    ・ギバーとテイカー――与える人、奪う人

    ・「感情」は流通している

    ・皆「自分への矢印」を求めている

    ・テイカーは「仕事の山」は登れるが「人生の山」は登れない

     

    第2章 「人に興味を持つ」は心構えではなくアクション

    ・人望は「小さな行動」から育つ

    ・「行動」が先、「心」は後

    ・「自分の行動の先」を意識する

    ・「あげないもの」はもらえない

     

    第3章 人望がある人がいつも頭においていること 行動編

    ・「誰も見ていないときの行動」が自分のベースを作る

    ・「素の表情」に意識的になる

    ・「遭遇率」を上げる

    ・急いでいても「あえてゆっくり」動く

     

    第4章 人望がある人がいつも頭においていること 言葉編

    ・「挨拶」は関心を示す行為

    ・「たわいもない話」で癒す

    ・自分を守る「言い訳」は逆効果

     

    第5章 人望がある人がいつも頭においていること 接し方編

    ・「約束」に大小はない。必ず守る

    ・自分で体感して「リスペクト」できるようにする

    ・変えられない「結果」より、変えられる「行動」

     

    おわりに

     


2026年10月下旬刊行予定
  • 新版 見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル4 目までよくなる編
    サキ読みを申し込む
  • 著者:池田義博
    定価:1,650円(10%税込)

    シリーズ50万部突破

    「ただ楽しむだけなのに記憶力が上がる」

    と話題の本が、開きやすく持ち運びしやすい新版に!

    シリーズ第4弾には

    目までよくなるドリルを収録。

     

    40代半ばから記憶力を鍛え始めて

    記憶力日本一を6度獲得し、

    世界記憶力グランドマスターになった著者が考えた

    誰でもグングン記憶力を上げられる問題を厳選したので、
    「夜になると目のピントが合いにくくなる」

    「スマホの小さな文字を読むのがつらいときがある」
    「落ち着いて学びを頑張る、が難しい」
    「新しいことを遠ざけがち」
    「覚えたはずが、すぐに忘れてしまう」

    といった、記憶や目に関する悩みがまるごと解消します。


    記憶の悩みが解消する秘密は、ひらめきにあり。
     ひらめく感覚が脳の記憶を司る部分を刺激して
     情報を記憶として焼きつけるからです。
     本書に取り組むうちに
     ひらめきを得る意識「ひらめきセンサー」を
    自動的に脳にインストールできます。
    このセンサーが身につけば
    生きているだけで自然に記憶力がアップし、
    効率よく覚えられる、長く記憶に残せる、簡単に思い出せる
    といううれしい効果が。

     

    さらに記憶の8割は「見る力」で決まる

    と言われていることを踏まえ、
     目から入った情報を広く正確に認識する力が上がる

    「ビジョンセンサー」を鍛えるドリルを収録。

    目に関する悩みの解消に役立ちます。


    本書は
     いつ取り組んでもよく
     制限時間はなし。
     正解しなくても脳をしっかり刺激できる
     楽しく気軽に取り組める内容です。
     1日2問ずつ取り組めば約1か月で完全制覇。
     
    いつからでも記憶力を鍛えられるので、
    記憶力に不安がある方や、仕事や勉強を頑張っている方は
    ぜひお試しください。


    (本書は、2020年に刊行された『見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル4』を加筆・再編集したものです)
     
     


2026年10月下旬刊行予定
  • 新版 見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル3 暗唱ドリル挑戦編
    サキ読みを申し込む
  • 著者:池田義博
    定価:1,650円(10%税込)

    シリーズ50万部突破

    「ただ楽しむだけなのに記憶力が上がる」

    と話題の本が、開きやすく持ち運びしやすい新版に!

    本書はシリーズ第3弾で

    記憶力を何倍にも高めてくれる

    暗唱チャレンジを収録しています。

     

    40代半ばから記憶力を鍛え始めて

    記憶力日本一を6度獲得し、

    世界記憶力グランドマスターになった著者が考えた

    誰でもグングン記憶力を上げられる問題を厳選したので、
    「いつもアレ、なんだっけとか言う」

    「本を読んでいても頭に入ってこない」
    「スマホの使いすぎで集中も記憶も自信がなくなった」
    「英単語や資格の学習をしても覚えられない」
    「覚えたはずが、すぐに忘れてしまう」

    といった、記憶に関する悩みがまるごと解消します。


    その秘密は、ひらめきにあり。
     ひらめく感覚が脳の記憶を司る部分を刺激して
     情報を記憶として焼きつけるからです。


    本書に取り組むうちに
     ひらめきを得る意識「ひらめきセンサー」を
    自動的に脳にインストールできます。
    このセンサーが身につけば
    生きているだけで自然に記憶力がアップし、
    効率よく覚えられる、長く記憶に残せる、簡単に思い出せる
    といううれしい効果が。

    しかも
    いつ取り組んでもよく
    制限時間はなし。
    正解しなくても脳をしっかり刺激できる
    楽しく気軽に取り組める内容です。
    1日2問ずつ取り組めば約1か月で完全制覇。
     
    いつからでも記憶力を鍛えられるので、
    記憶力に不安がある方や、仕事や勉強を頑張っている方は
    ぜひお試しください。

     

    (本書は、2020年に刊行された『見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル3』を加筆・再編集したものです)



2026年10月下旬刊行予定
  • 新版 見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル2 立体ドリル挑戦編
    サキ読みを申し込む
  • 著者:池田義博
    定価:1,650円(10%税込)

    シリーズ50万部突破

    「ただ楽しむだけなのに記憶力が上がる」

    と話題の本が、開きやすく持ち運びしやすい新版に!

    本書はシリーズ第2弾で、

    立体図形を扱った問題などの

    新しいものを収録。

     

    40代半ばから記憶力を鍛え始めて

    記憶力日本一を6度獲得し、

    世界記憶力グランドマスターになった著者が考えた

    誰でもグングン記憶力を上げられる問題を厳選したので
    「メモがないと何もできない」

    「ドリルは難しくて続かない」
    「集中力が下がっている」
    「免許更新のときの認知力検査が怖い」
    「覚えたはずが、すぐに忘れてしまう」

    といった、記憶に関する悩みがまるごと解消します。


    その秘密は、ひらめきにあり。
     ひらめく感覚が脳の記憶を司る部分を刺激して
     情報を記憶として焼きつけるからです。


    本書に取り組むうちに
     ひらめきを得る意識「ひらめきセンサー」を
    自動的に脳にインストールできます。
    このセンサーが身につけば
    生きているだけで自然に記憶力がアップし、
    効率よく覚えられる、長く記憶に残せる、簡単に思い出せる
    といううれしい効果が。

    しかも
    いつ取り組んでもよく
    制限時間はなし。
    正解しなくても脳をしっかり刺激できる
    楽しく気軽に取り組める内容です。
    1日2問ずつ取り組めば約1か月で完全制覇。
     
    いつからでも記憶力を鍛えられるので、
    記憶力に不安がある方や、

    仕事や勉強を頑張っている方は
     ぜひお試しください。

     

    (本書は、2019年に刊行された『見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル2』を加筆・再編集したものです)



2026年10月下旬刊行予定
  • 新版 見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル
    サキ読みを申し込む
  • 著者:池田義博
    定価:1,650円(10%税込)

    シリーズ50万部突破

    「ただ楽しむだけで記憶力が上がる」

    と話題の本が、開きやすく持ち運びしやすい新版に!

     

    40代半ばから記憶力を鍛え始めて

    記憶力日本一を6度獲得し、

    世界記憶力グランドマスターになった著者が考えた

    誰でもグングン記憶力を上げられる問題を厳選したので
    「知ってるはずなのに思い出せない」

    「何度見ても覚えられない」
    「集中できずたくさん覚えられない」
    「歳を取ったら覚えるのに時間がかかる」
    「覚えたはずが、すぐに忘れてしまう」

    といった、記憶に関する悩みがまるごと解消します。
     
    その秘密は、ひらめきにあり。
    ひらめく感覚が脳の記憶を司る部分を刺激して
    情報を記憶として焼きつけるからです。


    本書に取り組むうちに
     ひらめきを得る意識「ひらめきセンサー」を
    自動的に脳にインストールできます。
    このセンサーが身につけば
    生きてるだけで自然に記憶力がアップし、
    効率よく覚えられる、長く記憶に残せる、簡単に思い出せる
    といううれしい効果が!

    しかも
    いつ取り組んでもよく
    制限時間はなし。
    正解しなくても脳をしっかり刺激できる
    楽しみつつ気軽に取り組める内容です。
    1日2問ずつ取り組めば約1か月で完全制覇。
     
    いつからでも記憶力を鍛えられるので、
    記憶力に不安がある方や、

    仕事や勉強を頑張っている方は
     ぜひお試しください。

     

    (本書は、2019年に刊行された『見るだけで勝手に記憶力がよくなるドリル』を加筆・再編集したものです)


2026年10月下旬刊行予定
  • 悩み疲れしない法
    サキ読みを申し込む
  • 著者:河瀬雅紀
    定価:1,650円(10%税込)

    「悩まない人」ではなく、「悩み疲れない人」に。

    “こころのバッテリー残量”気にしていますか?

     

    仕事、人間関係、家族、お金、健康……。
     私たちは毎日、さまざまなことを悩み、迷い、選びながら生きています。

    悩むこと自体は、決して悪いことではありません。
     けれど、同じことをぐるぐる考え続けたり、

    「早く答えを出さなければ」と焦ったり、

    どうにもならないことまで自分の問題として抱え込んだりすると、

    心も体も少しずつ疲れていきます。

     

    精神科医の河瀬雅紀先生が伝えるのは、

    「悩まなくなる術」ではなく、

    悩みに飲み込まれずに生きていくための「疲れない術」。

     

    その中心となるのが、河瀬先生流の「心の交通整理」です。

    それは、

    ①     道を増やす、ことと

    ②     交通量を調整する、こと。

     

    「AかBか」の2択で自分を追い込まず、

    まずは「3つめの道」を増やす。そして、

    自分の気力や気持ちが、いま何にどれだけ使われているか

    を10個の玉に見立てて、見つめ直す。

     

    鬱鬱としたときや、あるいは、悩みにからだごと持っていかれそうなときに、

    この方法で少しずつ視野を広げ、冷静な自分を取り戻すことができます。

    さらに本書では、自己肯定感をじわじわ高める「小さな行動」や、

    しんどいときに自分を守る方法をお伝えしています。

    「明日でいいことは明日」「しんどいならシャッターを閉めたままでいい」
     「きっぱり答えを出せなくても大丈夫」

    悩みは、人生からなくならないからこそ、

    悩みと一緒に生きながら、疲れ果てずに人生を進んでいく。
     長年にわたり、多くの人の「悩み」に耳を傾け、

    寄り添い続けてきた精神科医による、やさしく具体的な知恵を届ける一冊です。

     

    【目次より】

    ◎精神科医でもできない、人の心を「わかること」「変えること」

    ◎「希望的保留」という別の道を上手に使う

    ◎「こっそりいいことをする」と心は静かに回復する

    ◎心の疲れには「手を動かす」が効く

    ◎しんどいなら “シャッターを閉めたまま”でいよう

    ◎「悩まない人」に、ではなく「悩み疲れしない人」になろう


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