サキ読み
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2026年4月上旬刊行予定
  • 私を消耗しない賢明な態度
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  • 著者:マティアス・ネルケ/訳者:中村智子
    定価:1,870円(10%税込)
    ドイツ、韓国ベストセラー!
    盛りたい自分・存在圧が強い誰か
    に磨耗しない。
    強者も弱者もすり減る時代、
    世界で話題の「自他を消耗せず勝つ戦術書」
     
    ◎「自分をあえて小さく見せる」が最も賢術
    ◎「声が大きい人」は目立つが忘れられる
    ◎「静かな人が勝つ」が最もインパクト大
    ◎裏で着実に「準備」する
    ◎淡々と進め、度肝を抜く
    ◎「すごいのに謙虚」は最高である
    ◎「控えめ」で交渉を優位にする……
     
    静かなまま勝つ
    戦略的・控えめ。
     
    【目次】
    はじめに 静かで強い人がやっていること
     
    1章 自分を大きく見せるのをやめる
    声が大きい人は目立つが忘れられる
    静かに進んで目標をさりげなく超える
     
    2章 私を消耗しないもっとも賢明な態度
    うまくいったときほど「謙虚」は強い
    自分を下げられるのは「余裕」の裏返し
     
    3章 「凪」でいる
    だれかの基準・盛りたい自分に引っ張られない
    私の採点をするのは「私」しかいない
     
    4章 働いて自分を磨耗しない法
    淡々と「度肝」を抜く
    「化けの皮」はいつかはがれる
     
    5章 「人」で自分を消耗しない法
    人間関係の「スタミナ」を大きくする
    飛びつかずちょっとだけ「辛抱」してみる
     
    6章 自分から「摩擦」をなくす
    盛らない、ぶつからない、反応しない
    自分を大きく見せなければ心は広いまま
     

2026年3月中旬刊行予定
  • ムンクは何を叫んでいるのか?
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  • 著者:井上 響
    定価:1,760円(10%税込)
    ムンク『叫び』、フェルメール『真珠の耳飾りの少女』、
    ゴッホ『ひまわり』、モネ『睡蓮』など……
    誰もが知っているあの名画の
    ときにせつなく、ときにミステリアスで、
    ときに驚きに満ちた、誰かに思わず話したくなる物語。
     
    世界には、数えきれないほどの絵画がある。
    その正確な数は、誰にもわからない。
    ただ、1つだけ確かなことがある。
     
    それは、描かれた絵の数だけ
    描いた人の人生があり、
    そして、絵の中にいる人物の数だけ
    語られていない物語がある、ということだ。
     
    そして、我々は
    そのほとんどを知らない。
     
    知らないまま、
    「美しい」「考えさせられる」と言い、
    分かったつもりで絵を見ているのだ。
     
    だが、額縁の外に目を向けると、
    そこにはときに、せつなく、悲しく、
    目を背けたくなるほど壮絶な物語や
    ときに愚直で、切実な愛の物語が隠れている。
     
    ノルウェーの画家・ムンクが描いた
    かの有名な『叫び』もそのひとつである。
    多くの人は、あの絵はムンク自身が
    頬に手を当てながら叫んでいる絵だと思っている。
     
    ところがあの絵に描かれたムンクは何も叫んでいない。
     
    あれはムンクが耳を塞ぐ様が描かれた絵なのだ。
    ムンクは叫んだわけではなく、聞いたのである。
    彼にしか聞こえない「何か」を……。
     
    本書で紹介するのは、
    そんな絵には描かれていない48の
    謎に満ちた物語だ。
     
    作者が背負っていた運命。
    言葉にできなかった思い。
    そして、描かれた人物たちが、
    その一瞬を迎えるまでに歩んだ時間。
     
    それらを知ったとき、あなたはもう
    以前と同じようにそれらの絵を見られなくなるだろう。
    まったく違う絵に見えることすら
    あるかもしれない。
     
    そしてその話を、あなたは誰かに
    話さずにはいられなくなるはずだ。
     
    【目次より】
    ◆ムンクは何を叫んでいるのか?/『叫び』
    この少女は誰?『真珠の耳飾りの少女』
    ◆なぜヴィーナスには「へその緒」がないのか?/『ヴィーナスの誕生』
    ◆「ただの農作業」がなぜ世界的名画に?/『落穂拾い』
    ◆なぜ世界一高い塔には「誰も住んでいない」のか?/『バベルの塔』
    ◆なぜゴッホは「満開」のひまわりを描かなかったのか?/『ひまわり』
    13人全員が「同じ側」に座っているのはなぜ?/『最後の晩餐』
    ◆メデューサは被害者だった?/『メデューサの頭部』
    ◆知の巨人・アリストテレスが勝てなかったものとは?/『アリストテレスとフィリス』
    ◆日本人が「睡蓮」に魅了され続ける本当の理由とは?/『睡蓮』
    など


2026年3月中旬刊行予定
  • やさしいままで強くなる
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  • 著者:斎藤一人
    定価:1,760円(10%税込)
    他人にやさしいままでは、なめられる。
    自分を大事にすることで、強くてやさしい人になる。
     
    「やさしい」のは、とてもいいことです。
    しかし、「自分より人を優先してばかり」「相手の言いなりになってばかり」だと、
    軽く扱われてしまいます。
    ただ弱いだけの人、都合のいい人だと思われて、なめられてしまいます。
    それでも、威張ったり、偉そうにしたり、力で人を服従させたりするのは、
    本当の強さではありません。
     
    しかも、威張ることとなめられることは表裏一体。
    怖いと思う人には、なめられっぱなし、自分より弱いと思う人には威張り散らす……
    と同じ人が、両方に苦しむこともあります。
     
    相手を尊重しながらも、自分を大事にすることが、
    ちょうどいい塩梅の強さとやさしさを持つことになります。
    これを表す言葉が、
    「威張っちゃいけない、なめられちゃいけない」です。
     
    この本は、人生を豊かにし、
    幸せになるための人間関係の真髄を解き明かしています。
     
     
    【目次より】
    ◉相手を下に見た瞬間、その関係性は壊れちゃうんだよ
    ◉未熟を受け入れたら虚勢を張ることもないのです
    ◉「私はいいから、あなたが幸せになって」は、じつは「小我」なんだよね
    ◉賢者はこうやってなめたやつを黙らせる
    ◉人の言いなりでガマンすると相手を恨んで終わる
    ◉誰よりもあなたを大切にしてくれるパートナーは「あなた自身」
    ◉「我がまま」はエゴじゃない。みんなを幸せにする社会貢献だよ
    ◉悩みの多くは、人と自分の比較なんだよ
    ◉誰の心にも、他人が勝手に入ってはいけない聖域がある


2026年3月中旬刊行予定
  • 新装版「原因」と「結果」の法則3
    サキ読みを申し込む
  • 新装版「原因」と「結果」の法則3
    著者:ジェームズ・アレン/訳者:坂本貢一
    定価:1,870円(10%税込)

2026年3月中旬刊行予定
  • 新版 世界滅亡国家史
    サキ読みを申し込む
  • 著者:ギデオン・デフォー/訳者:杉田 真
    定価:2,420円(10%税込)
    国が滅ぶ瞬間、何が起きるのか?
    かつて実在した「幻の48か国」で
    滅亡の瞬間を知る、禁断の歴史書。
     
    信じられない理由で国は生まれ、滅ぶ。
    国滅亡と人類の歩みを読み解く
    教科書では出会えない歴史。
     
    過去は未来の鏡。
    人類は「まさか」をつないで生きてきた。
     
    滅亡史・48か国分。
    ・「国境」引き間違えで誕生…コスパイア共和国(現イタリアの一部)
    ・「兵士」50人で不法建国…ソノラ共和国(現メキシコの一部)
    ・勘違いで「素人」に領土割譲…サラワク王国(現マレーシアの一部)
    ・「暇」すぎて滅亡…エルバ公国(現イタリアの一部)
    ・謎の「住民投票」でロシア編入…クリミア共和国
    ・「モンゴル」なめすぎて滅亡…ホラズム(現中央アジア)
    etc.
     
    人類の発明品「国家」。
    その始まりと終わりには
    時代を超えた「人間らしさ」が充満している。
    誰も知らない歴史を堪能せよ。


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