サキ読み
刊行前の書籍を1章分、まるごと読むことができます。
Google+ twitter facebook LINE
サキ読みについて
ご希望の本の下部にある「サキ読み」にチェックを入れ、お申し込みフォームへお進みください。
複数タイトルを同時にお申し込み可能で、1章分、まるごと読むことができます。お読みになった感想をお寄せくださった方には、抽選で3名様に該当書籍をプレゼントさせていただきます。刊行された書籍に関しては、「立ち読み」ボタンをクリックしていただくと、お使いのWebブラウザでお読みいただけます。
※1.「サキ読み」用のデータは編集中のものです。刊行されたものと異なる場合がございます。ご了承ください。
※2.違法コピー防止のため、印刷、文字のコピーはできません。また、メールでの転載もご遠慮くださいますようお願いいたします。
※3.サキ読み・立ち読みはブラウザビューアを利用します。操作方法・動作環境についてはこちらをご覧ください。

2026年3月中旬刊行予定
  • やさしいままで強くなる
    サキ読みを申し込む
  • 著者:斎藤一人
    定価:1,760円(10%税込)
    他人にやさしいままでは、なめられる。
    自分を大事にすることで、強くてやさしい人になる。
     
    「やさしい」のは、とてもいいことです。
    しかし、「自分より人を優先してばかり」「相手の言いなりになってばかり」だと、
    軽く扱われてしまいます。
    ただ弱いだけの人、都合のいい人だと思われて、なめられてしまいます。
    それでも、威張ったり、偉そうにしたり、力で人を服従させたりするのは、
    本当の強さではありません。
     
    しかも、威張ることとなめられることは表裏一体。
    怖いと思う人には、なめられっぱなし、自分より弱いと思う人には威張り散らす……
    と同じ人が、両方に苦しむこともあります。
     
    相手を尊重しながらも、自分を大事にすることが、
    ちょうどいい塩梅の強さとやさしさを持つことになります。
    これを表す言葉が、
    「威張っちゃいけない、なめられちゃいけない」です。
     
    この本は、人生を豊かにし、
    幸せになるための人間関係の真髄を解き明かしています。
     
     
    【目次より】
    ◉相手を下に見た瞬間、その関係性は壊れちゃうんだよ
    ◉未熟を受け入れたら虚勢を張ることもないのです
    ◉「私はいいから、あなたが幸せになって」は、じつは「小我」なんだよね
    ◉賢者はこうやってなめたやつを黙らせる
    ◉人の言いなりでガマンすると相手を恨んで終わる
    ◉誰よりもあなたを大切にしてくれるパートナーは「あなた自身」
    ◉「我がまま」はエゴじゃない。みんなを幸せにする社会貢献だよ
    ◉悩みの多くは、人と自分の比較なんだよ
    ◉誰の心にも、他人が勝手に入ってはいけない聖域がある


2026年3月上旬刊行予定
  • 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
    サキ読みを申し込む
  • 著者:川代紗生
    定価:1,760円(10%税込)
    いつも、二番目。
    私を一番に思ってくれる人は、誰もいない。
    それでも私は——ひとりぼっちじゃ、なかった。

    恋人に「プロポーズするなら元カノがいい」と告げられ、婚約寸前でフラれた桃子。
    田舎の父からも、
    「天国の母さんに、桃子が幸せになった姿を見せてやりたい」と言われてしまう。
     
    「私には、愛し愛されるパートナーができない。
    他の人はじょうずに進める人生ゲームのマスが、自分には進めない。
    私は、なにかが足りてない人間なんじゃないか——」
     
    桃子が働いているのは、三軒茶屋の小さな喫茶店、「雨宿り」。
    ここでは、毎週金曜夜十時、“元カレごはん埋葬委員会”が開かれる。
    失恋相手との思い出のごはんが作れなくなった人たちが、
    その恋を「埋葬」するために集まる場所だ。
     
    モラハラを受けているのに、相手に好かれるように振る舞ってしまうかれん、
    推しが結婚してつらくても平気なふりをする美穂、
    二股をされても「彼以上に成長させてくれる人に会える気がしない」と悩む夏希、
    「初デートで牡蠣を食べようと誘われたら、脈なしってことですよね?」と思い出を語る黒田……
     
    相談者たちの失恋の話を聞き、
    思い出の料理をつくって共に食べるうち、桃子は気づいていく。
     
    誰かに選ばれないからといって、足りていない人間なわけではない、と。
     
    元カレごはん埋葬委員会。
    迷った心が帰る場所は、ここにある。
     
    “ままならない気持ち”の名手、川代紗生の新作・書き下ろしが登場!
    共感とおいしさのつまった、なんども読みたくなる1冊です。
     
    【目次】
    第1話 プロポーズ未遂の洋風茶碗蒸し
    第2話 ググれよ男のさっぱり煮
    第3話 推しに捧げたカルボナーラ
    第4話 二股男の不合格オムライス
    第5話 "脈なし"を悟った牡蠣フライ
    第6話 ママがいない日の塩胡椒チャーハン
    第7話 愛されなくても愛せるからあげ


2026年3月上旬刊行予定
  • 泣きたくなったら壁を押せ!
    サキ読みを申し込む
  • 泣きたくなったら壁を押せ!
    著者:前田佳宏/著者:掛端 玲
    定価:0円(10%税込)

2026年3月上旬刊行予定
  • あなたの部屋は、あなた自身です。
    サキ読みを申し込む
  • 著者:舛田光洋
    定価:1,650円(10%税込)
    なぜかうまいっている人は、床にものが落ちていない。
    人生を立て直す行動環境メソッド「そうじ力」。

    あなたの部屋は、いまどのような状態ですか?
    もし、あなたの部屋が汚れているのなら、
    人生、行き詰まっていませんか?
     
    じつは、「あなたの部屋は、あなた自身」です。
    部屋は、あなたのいまの人生を反映しています。
    だから、部屋をキレイにすることで、人生を変えることも可能なのです。
     
    「そうじには人生を変える力がある」
    これは、著者が長年提唱してきた、人生哲学「そうじ力」です。
    数々の家庭や企業を見る中、その場・空間とそこにいる人の生き方には、
    「相関の法則」があるということを解明したのです。
    住む人の「思い(心)」が、「行動」となり、その「結果」が部屋にあらわれる。
    だから、部屋をキレイにすることで、人の行動が変わり、思い(心)が変わり、
    そして人生までも変える――というのが、そうじ力の考えです。
     
    この「『人生』と『空間』の相関法則」は、著者の経験則にとどまらず、
    数々のエビデンスがあり、さらに古来の教えにもあることです。
     
    犯罪心理学の「割れ窓理論」では、
    「割られた窓ガラスなど軽犯罪を放置すると、
    最終的に地域全体が荒廃し、
    犯罪が増加する」ということでも証明されています。
     
    仏教哲学には、
    「その人の心のあり方や行いが、
    その人を取り巻く環境や状況に影響を与える」
    という教えもあります。
     
    そして事実、古今東西、
    掃除やキレイな空間を大事にしている成功者は数多くいます。
     
    本書では、心理学、社会学、脳科学などさまざまなエビデンスや、
    仏教哲学も交え解説します。
    リビング、キッチン、トイレ、寝室……どこの部屋が私たちに
    どのような影響を与えているか、
    そして、キレイにすることによって起こるさまざまな奇跡的な出来事などをご紹介します。
     
    掃除が苦手という人でも大丈夫。
    まずは、蛇口など小さな場所を磨くことで人生が激変するコツや、
    自宅やオフィスに非日常の「例外領域」をもつコツなども紹介しています。
     
    さあ、人生を変えたければ、
    まずは、あなたの部屋と向き合いましょう。
     
    【目次より】
    ◉空間と人生には「相関法則」がある
    ◉成功している人は、なぜそうじを大事にしているのか?
    ◉小さな秩序の乱れが重犯罪につながる――割れ窓理論
    ◉なぜ、お金持ちは「床にものを置かない」のか?
    ◉トイレ――なぜ、幸運を呼ぶ場所と言われるのか?
    ◉日本人が世界中でもっとも眠れない驚きの理由
    ◉捨てることは、過去も未来も断ち切ること
    ◉自分のレベルを下げるものを置いていませんか?
    ◉非日常の「例外領域」を自宅につくろう


2026年2月中旬刊行予定
  • THE BEST WORK 「最高の仕事」を生きる
    サキ読みを申し込む
  • 著者:原 丈人
    定価:1,980円(10%税込)
    「奪うが勝ち」のこの世界で、
    それでも、
    誠実さを貫きたいすべての人へ
     
    長い仕事人生の中には、
     
    お金のために仕方なくやった仕事、
    人を傷つけてしまった仕事、
    誰かの大切なものを奪った仕事、
     
    などが一つや二つはあるものです。
     
    自分の意思に大きく反して、
    やるべきじゃなかったけれど
    やるしかなかった仕事がある。
     
    「仕方なかった……。もう終わったことだ」
     
    でも、それは、忘れようとしても
    心の奥のほうに“小さな針”として
    刺さったままになるものです。
     
    アメリカ、EU、中国――
    世界中の財界人から尊敬を集める
    シリコンバレー最高峰の
    日本人事業家である著者は、
     
    「残った小さな針こそが、誠実さである」
     
    と説きます。
     
    力のある人、お金のある人、声の大きな人が
    人々から奪い、さらに強くなっていくのを見ながら
    どこかおかしい……と思っている人に
     
    「誠実な仕事とは何か?」
     
    を問い直すのが本書です。
    この本には、悩んだとき、
    葛藤したとき、苦しいときに、
    自分を「誠実な世界」にとどめるための
    “11の自問”が語られています。
     
    自分を「誠実な世界」にとどめる11の自問
    自問1 Giverか、それともTakerか?
    自問2 人によって態度を変えていないか?
    自問3 ひとり占めしようとしていないか?
    自問4 会社は誰のものか?
    自問5 その仕事は人を幸せにするか?
    自問6 大切なものを奪われていないか?
    自問7 人間の匂いは残っているか?
    自問8 誰をいちばん大切にするべきか?
    自問9 現場を見て、触ったか?
    自問10 自分の真実に従ったか?
    自問11 「最高の仕事」を生きているか?
     
    「奪うが勝ち」のこの世界で、
    それでも、
    誠実さを貫きたいすべての人へ。
     
    死ぬときに後悔しない
    「最高の仕事を生きる」ために
    著者が魂を込めた1冊です。


2026年2月中旬刊行予定
  • 超改訂版 すみません、金利ってなんですか?
    サキ読みを申し込む
  • 著者:小林義崇
    定価:1,650円(10%税込)
    15万部売れた、世界一基本的で
    めちゃくちゃ読みやすいお金本!
    大改訂! 2026情報最新化! 
     
    金利とか株とか、
    大人になったらわかると思っていたら、
    わからないまま社会人6年目。
    いまだに、ニュースの「株と為替の値動き」の意味
    がわからない……
     
    そんなマネー知識ゼロの超・文系編集者が
    元国税局のお金のプロに
    お金に関するあれこれをわかるまで全部聞いた!
     
    源泉徴収とは?」
    確定申告しなきゃいけない人って?」
    の仕組み、いまいちわかりません……」
    信用金庫、信用組合……ってなんですか?」など
    いまさら聞けないお金の基本がまるっとわかり、
    世の中のしくみが理解できる。
    読んだら、人に説明できるようになる!
     
    ▼2026年以降の最新トピック追加!
    ◎物価高騰。金利も連動し、5年で「200倍」に
    ◎なぜ「高金利」が物価高をおさえる?
    ◎新NISA、2027年から「こどもNISA」開始
    ◎「スマホ決済」イチから解説 etc.
     
     
    ◆読者の方の声◆
    「こんなにわかりやすいお金の本は初めて!」
    「子ども・孫にも読ませたい!」
    「教科書にしてほしい!」
    「もっと早く読みたかった!」
    「改訂版を出してほしい!」
     
    ……はい、出します!!!!!
     
    金融関係者からも
    「今更人に聞けないことがわかって、助かった!」
    とお便りが!
     
     
    ◆本書の構成◆
    序章 すみません、「金利」ってなんですか?
     
    1章 「源泉徴収」ってなにが徴収されているんですか?
    源泉徴収・年末調整・確定申告の話
     
    2章 別にやろうと思っていないのですが……
    株や投資についての話
     
    3章 何をどれくらい納めないといけないんですか?
    税金についての話
     
    4章 銀行に行っても「下ろす」しかできません
    銀行にまつわる話
     
    5章 「リボ払い」はリボルバー払い?
    お金を使ったり払ったりするときの話
     
    6章 将来への備え、複雑すぎじゃないですか?
    保険に関する話
     
    7章 将来もらえないって、本当ですか?
    年金についての話
     
     

2026年2月中旬刊行予定
  • にゃにゃ十二候 猫とめぐる日本の古暦・七十二候
    サキ読みを申し込む
  • 著者:藤本宏人
    定価:1,650円(10%税込)
    丁寧な暮らし、はじめにゃい?
     
    ★季節ごとのかわいい猫たちとめぐる
    日本の古暦・七十二候!
     
    「日本は四季がある国」
    そう思っていませんか?
     
    実は、昔の日本人は、
    1年を72もの季節に分けていました。
     
    それが「七十二候」です。
     
    そう、約5日に一度、
    季節は変わっているのです。
     
    雨や風、雪などの天候の変化、
    虫や鳥、魚たちの行動、
    花や草の芽吹きといった、
    季節のささやかな移り変わりを
    言語化することで、
    楽しみながら厳しい環境を
    生き抜く方法を受け継いできたのです。
     
    例えば、七十二候では
    7月7日〜7月11日ごろを
    「温風至(あつかぜいたる)」といいます。
     
    本格的に気温が上がってくる頃。
    暑さの中にも、風のやさしさを
    見つけることで、心が軽くなる。
    そんな知恵を言語化しています。
     
    多くの現代人にとっては
    七十二候にそった暮らし方は
    「過去のもの」なのかもしれません。
     
    ところが、私たちの身近な存在が、
    この暮らし方を続けているのです。
     
    それが「猫」です。
     
    猫たちの季節の過ごし方には、
    私たち現代人が忘れかけていた
    「自然と調和する知恵」が詰まっています。
     
    猫の暮らしは七十二候そのもの!
     
    小さな季節の変化に気づく猫たちと一緒に、
    「にゃにゃ十二候」を旅しませんか?
     

2026年2月上旬刊行予定
  • 人見知りの仮面
    サキ読みを申し込む
  • 著者:豊留菜瑞
    定価:1,540円(10%税込)
    この本は、人見知りのまま、
    コミュニケーション上手になれる本です。
     
    これまで、数えきれないほどの
    コミュニケーション本が世に生まれました。
     
    そして、それらの本では、
    「笑顔で話しましょう!」
    「明るく振る舞いましょう!」
    「自分から話しかけるようにしましょう!」
    といったアドバイスが繰り返されてきました。
     
    そんなアドバイスでは
    何も変われなかった人にこそ、
    この本を読んでもらいたいです。
     
    なぜなら、本書では
    「人見知り」を性格だとは捉えないからです。
     
    人見知りとは、自分を守るための「仮面」である。
    本書は、そう考えます。
     
    たとえば、初対面の場面で、
    ある人には緊張するのに、
    また別の人とは自然と話せる。
    そんな経験が誰しも一度はあるはずです。
     
    相手は同じ「人」であるはずなのに、
    この違いが起こることこそ、
    人見知りが仮面であることを示しています。
     
    もしも、変えようのない性格なら、
    相手が誰であろうと緊張するはずです。
     
    では、人見知りとは、一体なんなのか?
    それは、自分を守るために無意識に働くシステムです。
     
    つまらない人間だと思われたくない。
    変なことを言って、嫌われたくない。
    自分のせいで会話が続かないのが怖い。
     
    こうした思いから、私たちは無意識に
    自分の弱さを隠そうとします。
     
    そして、その瞬間、
    「人見知りの仮面」が、顔を出すのです。
     
    だからこそ、あなた自身が変わる必要はありません。
    「私は人見知りだ」と思ったままでも、
    仮面の仕組みを知り、上手に付き合えば、
    仮面をあなたの味方に変えることができます。
     
    ぜひ、この本を読んで、
    人見知りの仮面とうまく付き合い、
    黙ってやり過ごすしかない毎日に
    終止符を打ってください!
     
     
    【目次より】
    第1章 人見知りの仮面
    仮面の下で震えていた気持ちを見つける/ジョブズもエド・シーランも、実は静かな人だった/コミュニケーションにカリスマ性はいらない! など
     
    第2章 緊張のメカニズム
    大切だから緊張する/なぜあの人だけ特別に怖く感じるのか/繊細さは、「才能」に変えられる など
     
    第3章 聞く
    「話さなきゃ」が、会話を苦しくしてしまう/まずは「話す役」をいったん降りてみる/真剣に話を聞いてくれる人に、人は会いたがる など
     
    第4章 問う
    質問が出ないのは、頭が悪いからじゃない/質問とは、相手への興味が形になったもの/いい質問は、上下関係を消す など
     
    第5章 告げる
    人見知りには「話す」よりも「告げる」が向いている/言葉は“どう渡すか”で、相手に届くかが決まる/仮面に、本音が漏れる小さな“窓”を作る など
     
    第6章 継続力
    関係を温めるのは、「大きな言葉」ではなく「小さな実践」/感謝はスピードが命/愛情は「努力」で、できている など
     
    第7章 実践スキル
    愚痴には希望で返す/会話のジャックをしない/自虐は、きっぱりやめる など
     

チェックを入れた本のサキ読みを申し込む


Google+ twitter facebook LINE
トップに戻る