サキ読み
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2026年11月中旬刊行予定
  • 科学がつきとめた「縁に恵まれる人」
    サキ読みを申し込む
  • 著者:中野信子
    定価:1,650円(10%税込)

    人間関係は脳次第
     40万部突破シリーズ第2弾

    「どんなに人に囲まれるか」は運じゃない

     

    最新脳科学でつきとめた「思考」と「人間関係」の深い結びつき
     
     
    良い人間関係は脳が作り出す。

     

    縁とは「外からやってくるもの」ではなく、「自分の中にある選択の傾向」が生み出すものなのです。

     

    縁は、自分ではどうにもならない出来事や偶然の要素ばかりで作られているのではなく、「自分次第」で大きく変えられます。なぜ、あの人の周りには、いつもいい人が集まるのか――。縁に恵まれる人の秘密について科学的に迫っていきます。

     

    【目次より】

    はじめに 「縁」とは何か?

    第1章    「縁に恵まれる人」は出会いの本質を知っている

    第2章    「縁に恵まれる人」は考え方が違う

    第3章    「縁に恵まれる人」は急がない

    第4章    「縁に恵まれる人」はチャンスを呼び込む習慣がある

    第5章    「縁に恵まれる人」は相手をよく見ている

    第6章    「縁に恵まれる人」は離れる勇気がある

    第7章    「縁に恵まれる人」は家族とこう接する

    第8章    「縁に恵まれる人」はあらゆる命とつながっている

    第9章    「縁に恵まれる人」は仕事でもプライベートでも同じ法則を使う

    第10章  「縁に恵まれる人」は戦略的に関係を育てる

    おわりに 縁に恵まれる人になるための実践法

     


2026年11月上旬刊行予定
  • したほうがいい浪費 科学的に認められた脳にいいムダ遣い
    サキ読みを申し込む
  • 著者:中川功一
    定価:1,760円(10%税込)

    「それ買って何になるの?」と言われて

    モヤッとしたあなたへ

     

    推しのライブ、旅行、プレゼント、

    コレクション、観劇・観戦……。

     

    楽しくお金を使っているだけなのに、

     

    「いい歳なんだから、ムダ遣いしないで貯金しなよ」

    「なんで同じ人のライブに何回も行くの?」

    「そんなに集めてどうするの?」

     

    と周りからは言われてしまう。

     

    そのうち自分でも、

    なんだか後ろめたい気持ちになってくる。

     

    こんな経験はありませんか?

     

    でも実は、

    その浪費は、科学的に「したほうがいい」ものなのです。

     

    心理学には

    「ショッピング・セラピー(買い物療法)」

    という言葉があります。

     

    落ち込んだときに買い物をして、

    気分が晴れやかになったことはありませんか?

    あの感覚は、実際に脳のなかで起きている

    「回復現象」だと確かめられているのです。

     

    また、お金を使ってこそ、

    人の稼ぐ力は高まります。

    これは経済学や経営学で

    近年明らかになってきている重要な発見です。

     

    むしろ危ないのは、節約のほうです。

    「もったいない」と考えるだけで脳の容量が圧迫され、

    一時的にIQが下がることがわかっているのです。

     

    本書は、経済学博士で経営学者の著者が、

    最新の脳科学・心理学・経済学の研究をもとに、

    気兼ねなく、気持ちよく、

    お金を使うための方法をお伝えします。

     

    【三つの「したほうがいい浪費」】

    ①自分で「選ぶ」浪費

    納得いくまで吟味して、

    「自分が選んだ」といえるお金の使い方。

    自分で決めることが、

    幸福感と自己コントロール感を取り戻してくれます。

     

    ②文化を「残す」浪費

    推しのライブ、地元のお祭り、同人作品……。

    残ってほしい文化の“パトロン”になるお金の使い方。

     

    ③経済を「巡らす」浪費

    地元の個人店や、生産者に対価が届くお店で使う。

    流れる先を想像して払ったお金は、

    誰かの暮らしを潤し、景気まで上向かせます。

     

    【目次より】

    第1章 世界は浪費でできている

    第2章 浪費が脳を回復させ、稼ぐ力を上げる

    第3章 1000年続く「質素倹約の呪い」

    第4章 節約は脳へのセルフ虐待

    第5章 したほうがいい浪費

    第6章 科学的に認められた脳にいいムダ遣い

    第7章 浪費のための会計学

     


2026年11月上旬刊行予定
  • シスターはコンサルタント
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  • 著者:眞邊明人
    定価:1,980円(10%税込)

    置き去りになった

    働く人の心に

    不思議なシスターが火を灯す

    新感覚エンターテインメント

     

    〈書店員さん推薦〉

    もう、これは世代関係なく読んで欲しい、

    働く人のための教科書ではないでしょうか。

    世代間ギャップ、コミュニケーション、コンプライアンス、心理的安全性。

    社会で働く全ての人が知っておきたいことが全部載っていて、

    読み終わる頃には、

    ややこしい横文字ビジネス用語がなんとなくわかる

    ようになっていて。びっくりしました。

    ペルセフォネの「横文字で武装」という表現がすごく好きです。

    未来屋書店碑文谷店

    福原夏菜美

     

    〈あらすじ〉

    修道院に逃げ込んだ「あたしなんか」が口癖の元キャバ嬢マリアは、シスターなのに企業コンサルタントをしているASHと出会う。「解決しなかった問題はない」と豪語する妹ASHと外資系コンサルで働く姉ペルセフォネともに、中小の地方金融機関・さくら信用金庫で、世代間ギャップ、セクハラ、パワハラ、後継者問題など、さまざまな問題をしくみと心を変えることで解決していく。

    だが、その過程で2人の父が20年前の金融危機の闇を暴こうとし消されたことを知る。この姉妹とマリアは、さくら信用金庫の抱える問題を解決できるのか。姉妹の父が暴こうとした闇とは――

     

    【目次より】

    第 1 話 灰と冥界の女王
     第 2 話 挨拶は非効率である
     第 3 話 同じ言葉、違う結果
     第 4 話 沈黙の会議
     第 5 話 お客様は神様ではない
     第 6 話 言葉の届け方
     第 7 話 過去からの請求書
     第 8 話 羊飼いの選択
     第 9 話 孤独な代表理事
     第 10 話 二十年の沈黙
     第 11 話 継承
     第 12 話 忘れ去られた約束


2026年11月上旬刊行予定
  • 状況が一変する「量子力学的」悩みを消す技術
    サキ読みを申し込む
  • 著者:村松大輔
    定価:1,870円(10%税込)

    ものの見方をちょっと変えるだけ。

    「人・物・事」の問題がパッと消える。
      


    ※本書は、2024年9月に小社より出版された『人生の壁がパッと消える「量子力学的」仕事術』を改題し、一部修正を加えたものです。



    「人間関係がうまくいかない――」
     「時間が足りない、お金がない――」
     「頑張っているのに、なぜか仕事がうまくいかない――」

     

    目の前に立ちはだかる悩みや問題という「壁」を、
     なんとか乗り越えようと頑張り続けているあなたへ。

     

    その壁が消えないのは、
     あなたの努力が足りないからでも、能力が低いからでもありません。

    じつは私たちは、自分でも気づかないうちに
     悩みという「壁」をつくり、その壁がある世界を見続けています。

     

    では、どうすれば、その壁を消すことができるのでしょうか?

    そのカギとなるのが、「視座」を変えること。

    自分と相手。
     成功と失敗。
     あるものと、ないもの。

    それぞれ別々に存在しているように見えても、
     量子の世界から見れば、
     すべては同じ根源から生まれ、つながり合っています。

     

    本書では、「なぜ悩みという壁が生まれるのか」
     「なぜ視座が変わると、現象まで変わるのか」を、
     量子力学をベースにわかりやすく解説。

     

    人間関係、時間、お金、仕事――。
     人生のあらゆる場面で使える、「量子力学的」悩みを消す技術をお伝えします。

     

    【目次より】

    1章 「悩みはなぜ消えない?」──その理由を量子力学で解く

    2章 「人間関係がつらい!」の悩みを消す 

    3章 「お金がない!」の悩みを消す 

    4章 「時間がない!」の悩みを消す

    5章 「仕事に追われる!」の悩みを消す

    6章 「答えが見つからない!」の悩みを消す 

    7章 「ストレスで苦しい!」の悩みを消す

     


2026年11月上旬刊行予定
  • 運が一変する「量子力学的」引き寄せ実践術
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  • 著者:村松大輔
    定価:1,870円(10%税込)

    いいことが起こるのは、“偶然”ではない。
     うまくいくときは、共通する“法則”がある。


     ※本書は、2023年10月に小社より出版された『最新理論を人生に活かす「量子力学的」実践術』を改題し、一部修正を加えたものです。


    「運をよくしたい――」

    「人生を変えたい――」

     

    そう願って強くイメージしたり、前向きに考えようと努力したり、

    それでも思うようにいかず、疲れ果てているあなたへ。

     

    じつは、多くの人が「引き寄せ」の本当の意味を誤解しています。

    引き寄せとは、何かを自分のもとへたぐり寄せることではありません。自分のいる世界を変えること。

    そのためには、あなたの周波数を変えることです。すると、あなたがいる世界そのものが変わります。

    出会う人、物、起こる出来事が一変するのです。

     

    本書では、その仕組みを「量子力学」という

    ミクロな世界の物質やエネルギーを扱う最新の物理学をもとに、わかりやすく解説します。

    とはいえ、量子力学の教科書ではありません。

    著者をはじめ、多くの実践者による

    「人生に量子力学を取り入れたら、こんなによくなった」具体例も豊富に紹介。

     

    本書で紹介する「量子力学的生き方」を通して、「運とは何か」の真相も見えてくるでしょう。

     

    さあ、あなたの運を一変させる世界へ旅立ちましょう。

     

     

    【目次より】

    ◎何を引き寄せるかは、周波数で決まる

    ◎悪いことが頭に浮かんだときは「おかげで周波数」を振りかける

    ◎「運が悪い」と絶対に言わないほうがいい理由

    ◎量子力学的「占い」との賢い付き合い方

    ◎夫婦は“水とお湯”と考えると互いを理解できる

    ◎「パラレルワールド」は簡単に飛び移ることができる

    ◎出会うべくして出会う「運命の人」とは?

    ◎私が日々行っている「量子力学的」引き寄せ実践術のまとめ


2026年11月上旬刊行予定
  • 生き方が一変する「量子力学的」死は終わりじゃない
    サキ読みを申し込む
  • 著者:村松大輔
    定価:1,870円(10%税込)

    累計36万部突破のベストセラーシリーズ最新刊!

    体はなくなっても、意識は存在しつづけるとしたら――あなたはどう生きますか?
     明日の「生きる力」がわいてくる希望の書。

     

    大切な人が亡くなったら、もう二度と会えない――。

    自分が死んだら、そこで、すべてが終わってしまう――。

     

    本当にそうなのでしょうか?

     

    もし、「死は終わりではない」としたら、どうでしょう。

    肉体はなくなっても、その人の意識は、なくならない。

    亡くなった大切な人は、今もあなたのすぐそばに存在している。

    そんな可能性があるのです。

     

    この本では、「量子力学」という、

    原子や電子のようなミクロな世界の物質やエネルギーを扱う物理学をもとに、

    仮説も交えながら「生と死」について考えていきます。

     

    この本は、「死後の世界はこうなっている」と断言するものではありません。

    しかし、量子力学的な視点から見ていくと、

    これまでとはまったく違う「生と死」の姿が見えてきます。

    さらに、大切な人との死別を経験した方々のリアルな体験も収録しました。

     

    「死は終わりじゃない」と考えることは、

    死について考えることだけではありません。

    いつか必ず死ぬからこそ、今日をどう生きるのか。

    誰と生きるのか。何を大切にするのか。

    「死」の見え方が変われば、「生きること」の見え方も変わります。

    あなたは今日から、どんなふうに生きますか?

     

    【目次より】

    ◎生命の最高の発明が「死」!?

    ◎「魂と肉体」の関係は「Wi-Fiとスマホ」の関係に似ている

    ◎「魂はどこに?」――死後の世界や生まれ変わりを考える①②

    ◎量子の世界の常識は「見えない存在」にもエネルギーがある

    ◎人が亡くなる瞬間、何が起こるのか?

    ◎死後の世界は、どうなっているのか?

    ◎“死は存在しない”という科学者の見解

    ◎毒親、親ガチャを量子力学的に解釈すると?

    ◎メメントモリからメメントビブレへ――だから「生きる」が輝いてくる

     


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